縛りプレイの説明をしておいて、縛りプレイヤーの一人である俺を説明しないのも変だと思いまして。
所謂、自己紹介というものです。
だいたいこんな縛りプレイスタイルでやってますので、よろしければ見てください。
生放送や動画へコメントいただけると、めっちゃ嬉しいです。
【主な縛りプレイスタイル】
①思い付きでプレイし、面倒だからテストプレイはしない。(やり直しはある)
②他縛りプレイヤーがやったことは、原則プレイしない。
③机上チャートを、あまり作らない。
④初見プレイから縛ることが多い。
⑤ランダム制度(主人公や仲間などをランダム決定)が多い。
【初見プレイ縛り】
攻略サイトや他縛りプレイなどを見ない=初見プレイにて、縛りプレイをすることです。
縛りプレイの大原則である「ゲームを熟知」「机上チャートを作成」を全て無視し、己の経験と勘を駆使して気合でクリアします。
当然ですが、クリアが保証されていないため、イクエフメイになる可能性も有ります。
このプレイスタイルは、連射王(著:川上稔)を読んで思いつきました。
STGのスーパープレイの一つにワンコインクリアというものがあります。
何度も挑戦した歴戦のシューターのみが達成できる、一つの領域です。
それに対し、ファーストプレイワンコインクリアという挑戦状を叩きつけた作品です。
STGにファーストプレイワンコインクリアがあるなら、RPGはどういうものになるのか。
それに対しての答えが、初見プレイ縛りです。
【ランダム制度】
机上チャートに従ってプレイすると、どうしても予定調和になりがちです。
そのため、視聴者を楽しまるには動画編集による魅せ方が、大きな要素となってきます。
どうやれば視聴者を楽しませることができるのか…その一つとして、ランダムを取り入れています。
強いキャラも弱いキャラも関係なく、全てがダイスやルーレットで決められる。
縛りプレイヤーですら、結果が見えない真剣勝負…。
視聴者だけではなく、縛りプレイヤー自体も地獄…いえ、楽しめると思います。

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